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【PR】<社長インタビュー>東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)

2021年4月7日(水) 02時23分(タイ時間)
東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)の画像
東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)
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東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)
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東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)
東部経済回廊での自動車産業界の方向性 古河オートモティブ システムズ(タイランド)

 古河オートモティブ システムズ(タイランド)は、古河電工グループ傘下でステアリング・ロール・コネクタ、自動車用ジャンクションボックス、ワイヤーハーネスなどの自動車部品を製造、世界各地に輸出しているメーカーです。顧客のニーズに完全に応えるべく多様性あるスマートで最先端な製品を提供。技術開発と製品品質に重点を置き、本社である古河電気工業と共同で研究開発に取り組むと同時に、より迅速により正確に生産できるよう、生産プロセスの開発にも力を入れています。

「現在、東部経済回廊(EEC)プロジェクトにて新たなビジネスチャンスを模索しています」と、同社社長のTetsuya Okada氏は述べています。「事業拡張に伴う売上増に関しても、将来的に見込まれる新規事業のニーズに応えるべく製品開発に関しても、付加価値を高めて競合他社に勝る強みを備えて迅速に顧客にリーチできるよう、管理効率の向上を目指しています。高品質の自動車製品をお探しの方は、以下までお問い合わせください。
---> www.fast.co.th

 弊社はピントン工業団地ピントン1に拠点を設け、操業15年以上を誇ります。ピントン工業団地に工場を構えた主な理由は、地域を貫く高速道路、チョンブリ県レムチャバン港、ラヨン県ウタパオ国際空港、バンコク近郊サムットプラカン県スワンナプーム国際空港各地からの距離が近く戦略的な立地条件を整えていることに加え、海抜20~100メートルという土地の高さで洪水被害がないこと、などです。ピントン工業団地一帯はEEC特区にアップグレードされ、地域コミュニティに利益をもたらす公益事業および施設の開発に重点が置かれるようになりました。さらに、環境バランスの維持を目的として団地一帯に緑が確保されています。

 ピントンは幅広い事業内容に対応、工業団地をお探しの投資家のニーズに応え得る工業団地です。現在、レムチャバン港およびラヨン県マプタプット港付近に新規プロジェクトを開発、予約も可能です。

詳細---> https://www.pinthongindustrial.com/
《newsclip》


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