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バンコク都庁、フワラムポーン駅横の運河再開発

2021年4月22日(木) 00時40分(タイ時間)
再開発後のオンアーン運河の画像
再開発後のオンアーン運河
画像提供、バンコク都庁
再開発後のオンアーン運河の画像
再開発後のオンアーン運河
画像提供、バンコク都庁
再開発後のオンアーン運河の画像
再開発後のオンアーン運河
画像提供、バンコク都庁
オンアーン運河の再開発事業の画像
オンアーン運河の再開発事業
画像提供、バンコク都庁
オンアーン運河の再開発事業の画像
オンアーン運河の再開発事業
画像提供、バンコク都庁
オンアーン運河の再開発事業の画像
オンアーン運河の再開発事業
画像提供、バンコク都庁
オンアーン運河の再開発事業の画像
オンアーン運河の再開発事業
画像提供、バンコク都庁
パドゥンクルンカセーム運河の再開発イメージの画像
パドゥンクルンカセーム運河の再開発イメージ
画像提供、バンコク都庁
【タイ】バンコク都庁は都内の中華街などを流れるパドゥンクルンカセーム運河を再開発する方針だ。岸に歩道、街灯、植え込みなどを整備し、散歩や運動などが楽しめるようにする。

 第1弾として、今年8、9月にタイ国鉄バンコク駅(フワラムポーン駅)から北のカサットスク交差点までの約1250メートルの区間で着工する。工費1億バーツを見込む。

 都庁は2015年から、都内のオンアーン運河の再開発を開始。運河の上と両岸にあった違法な市場を撤去し、歩道などを整備して、屋台、露店を誘致した結果、人気の観光地となった。オンアーン運河の再開発は国連ハビタット福岡本部がアジア人間居住環境協会(アジアハビタット協会)、福岡アジア都市研究所、アジア景観デザイン学会と共催で開催した2020年アジア都市景観賞を受賞した。
《newsclip》

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