二ヶ月に一度くらいの頻度で「牡蠣発作」に襲われる。タイで牡蠣は危険だ、とわかっていながら、牡蠣が食べたくて食べたくてしょうがなくなるのだ。同様の発作に襲われる仲間がちらほらいる。
久々に牡蠣同好会の招集がかかり、スクムビットソイ26の寅次へ。
ココの牡蠣は妙に安い。チリ産だというが、そのへんの海鮮中華屋のタイの牡蠣よりも安い。なんでこんなに安いのかよくわからないが、とりあえず牡蠣発作を鎮めるのには十分だろう、と、いくつかさくっと牡蠣を食べて退散。
牡蠣発作が鎮まるかと期待したが、逆に牡蠣づいてしまい、近々オイスターバーにでも行こうかという気分。
31o5
この記事のトラックバックURL:http://www.newsclip.be/mt3/mt-tb.cgi/1562
ルンピニナイトバザールでショッピングの前の腹ごしらえ。 昨夜の牡蠣発作鎮静会で鎮静されなかった牡蠣熱を冷ますべく、ランスワンの海鮮タイ中華屋ウォンリーへ。...
ニュークリのスタッフ、関係者による、タイ、東南アジアのグルメ情報。