ラマ4世通りの高速道路下で、まともな人間なら近づかないような怪しげな雰囲気。去年オープンしたばかりだが、場末感が満喫できる。オーナーはノルウェー人のジャーナリストとタイ人の芸術家(?)。週に何度かドキュメンタリーを流したり、時には変わったバンドも来るそうだが、これまでのところ、遭遇したことはない。 (疎林堂)
2009年10月に2周年記念パーティーがあり、久しぶりに顔を出した。タイ人、欧米人の若者が一杯。バンドががんがん。流行っているようだった。
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