チョーガンチャーン(CK)社は
タイ国ゼネコン業界にて第2番目の資産規模の会社です。
オフィスは地下鉄スティサン駅から徒歩10分ほどになります。
大型の建設事業を手掛けているとともに、
インフラ基盤である道路、大規模な橋、高層ビル、高速道路、工場建設、
エネルギー関連施設建設を行っています。
2006年からは海外事業展開を強めていて
ラオスでの水力ダム建設事業
カンボジアでの道路建設事業などのプロジェクトを受注しています。
外国企業とのジョイントベンチャーによる大規模建設も積極的で
熊谷組、東急建設などと提携しています。
上場済み子会社を数多く持っています。
BECL バンコク高速道路 バンコク第2高速道路を運営
BMCL バンコクメトロ バンコクの地下鉄ブルーラインを運営
TTW タイタップウォーター(2007年12月上場予定)
SEAN サウスイーストアジアエナジー 発電事業 (未上場)
などがあります。
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