お金の知識
8月には「タイ株初心者編」と銘打って「タイ株完全マニュアル口座開設改訂編」 をパンローリング社より2冊目を出版いたしました。 こちらが書籍の表紙になります。 内容は基本的なことから、 タイにいる日本人でも、日本にいるタイ株に投資したい方でも どちらでも対応できるように、書いています。 こちらの書籍は 「タイ株には関心があるのだけども、いまいち敷居が高いような気がする」 「タイ株をしたこともないし、海外投資ってそもそも日本人ができるの?」 「タイには旅行したことがあってタイは成長しそうな気がする」 「最近マネー雑誌や書籍、インターネットでタイが取り上げられているけど 実際に行動してなかった」 など、主にタイ株初心者の方を対象にしています。 より詳しいタイ株情報はこちらへ。 メールマガジン 『日本人の98%は知らないタイ株投資!』 Home Page はこちら 「タイ株(アジア株)と海外投資」 http://thaikabu.net/ Blog はこちら 「アジア株(タイ株)と海外投資」 http://toatoa.jugem.jp/ タイ株式・タイ企業の無料メールマガジン 「98%の日本人が知らないタイ株投資」はこちらへ。 http://archive.mag2.com/0000208900/index.html タイ株(アジア株)と海外投資のブログはこちらへ。 http://toatoa.jugem.jp/...
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投資と聞くと日本人の多くの方はギャンブルと勘違いされる方が 多いのですが、競馬、競輪、パチンコ、宝くじとはまったく違います。 投資はインベストメント 投機はスペキュレーションもしくはギャンブルです。 上と下の違いはわかりますよね。) 将来的にも自己責任で自分の資産を守らないといけない 時代になってきています。 少しだけ金融の知識を持っているだけで、 あなたの生活にまつわる全般のこと、お金のことに対して ぐっと有利に働きます。 逆にファイナンシャルリテラシー(金融や資産運用の知識 )がないばかりに、 お金にまつわるトラブルにあったり、高利を謳った金融商品に騙されたり するケースが日本では後を絶ちません。 日本では数年前に「金持ち父さん貧乏父さん」ロバートキヨサキ著 と言う書籍が人気となり、お金の勉強をする人が少しずつ増えています。 実は僕もこの書籍を手に取ってから いろいろなことに疑問を持ち始め、金融の勉強を始めました。 こちらのサイトよりもっと詳しくタイ株を勉強されたい方は こちらへ!http://toatoa.jugem.jp/...
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日銀のデータによりますが、およそ1500兆円の家計資産のうち、 株式などの投資・資産運用されている割合は約15%と海外に比べてまだまだ少なく、 団塊の世代が保有する家計資産には経済を活性化させる潜在的な力が、 まだかなりあるということです。 アメリカなどに比べて日本の家計資産は貯金の割合が多く、 最近になってようやく株式や投資信託等に少しずつ投資されるようになってきたところです。 退職金、年金、医療費、少子高齢化など、将来への不安は増大する一方ですから、 自分の老後資金は自分で運用しようという風潮になっています。 よく、株式投資にはリスクがあり貯金のように元本保証ではありません。と言われます。 そのリスクも大きいリスクと小さいリスクがあります。 きちんとファイナンシャル・プランニングの勉強して 堅実に運用する部分、少し積極的に運用する部分を分ければ良いのです。 日本では無料セミナー、有料セミナーなどを 各証券会社やファイナンシャルアドバイザリーの会社が毎日のように開催しています。 投資先の選別は慎重に行い、賢く資産運用したいものです。 投資家の間で有名な会社はこのようなところです。 日本ファイナンシャルアカデミーhttp://www.financialacademy.jp/ エンジュクhttp://www.enjyuku.com/...
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阿部俊之
現在タイ国内現地で働きながら、タイの経済情報をリサーチするインベスター。3年ほど前からタイの経済の発展を信じ、タイ株投資を始める。日本と香港、タイでの海外分散投資をしながら、「タイ株(アジア株)と海外投資」のブログを運営。月間アクセス25000人?30000人を超える海外投資ブログとしてはトップクラスの人気の高いサイトを更新中。
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