タイ発ニュース速報サイト newsclip.be
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。
--≫このページのメインコンテンツへジャンプ
【ミャンマー】日本の厚生労働省は3日、ミャンマー産の香辛料ターメリックから発がん性のあるカビ毒アフラトキシンが検出され、輸入者に対し検査命令を出したと発表した。輸入された全量0・5トンは那覇検疫所が保管している。
ミャンマー産のターメリックは昨年度42トン、今年度9月2日までに36トンが輸入されている。
PR
【ナビゲーション】
email :