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タビクリ 特集

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 タイ北部の街、チェンライ中心部から南に13キロほど下ったところに、真っ白いワットがある。この白亜の寺院、ワット・ロン・クンは、タイの現代芸術の巨匠と言われる、チャルムチャイ・コーシッピパット氏の手による「作品」である。1997年に本堂の建築からはじめ、現

[ 2007年5月30日(水) 23時44分(タイ時間) ]

 タイ北部の街メーサイと国境を接する、ミャンマー領タチレク。メーサイからビザなしで1日入国ができるとあって、国境マーケットに買い物にくるタイ人や、ちょっとミャンマーまで足を伸ばしてみる外国人旅行者でにぎわっている。

[ 2007年5月29日(火) 23時43分(タイ時間) ]

 「we believe」  ガイドの男性は言った。クンサー(1934年2月17日生まれ)は、今もシャン州(ミャンマー)で生きていると、わたしたちは信じている、と。

[ 2007年5月29日(火) 23時37分(タイ時間) ]

 ワディ(枯れ川)。

[ 2007年5月20日(日) 22時00分(タイ時間) ]

 まるで、子どもの頃につくった秘密基地のような、手作り感溢れるこの「家」。砂漠にくらすベドウィン(遊牧民)の住まいだ。

[ 2007年5月15日(火) 09時37分(タイ時間) ]

 乳香の木、というのがあるそうだ。その木の樹液を集めて固めたものが、フランキンセンス。一見、お菓子のようでもある。炭の上にのせると、よい香りをふりまきながら、じゅくじゅくと溶けていく。

[ 2007年5月10日(木) 03時39分(タイ時間) ]

 オマーンの首都マスカットから、隣の大きな港町スールまで、海岸沿いを四駆で走っていると、突如として真っ白な砂のビーチがあらわれる。全長は200—300メートルの小さなビーチだが、砂の白さがほかとは違う。

[ 2007年5月6日(日) 13時16分(タイ時間) ]

 子どものころに読んだ、「アラジンの魔法のランプ」や「アリババ」のお話。漠然と思い描いていた、アラビアンナイトの世界が目の前に広がる、オマーン。

[ 2007年5月6日(日) 13時15分(タイ時間) ]

 アラブ料理といえば肉、というイメージが強かったが、ここアラビア半島は「半島」であるから周りは海だ。ということは魚も食べる。

[ 2007年5月6日(日) 12時43分(タイ時間) ]

砂漠のど真ん中に、ぽつん、と立っているモスク。

[ 2007年5月5日(土) 19時39分(タイ時間) ]

1/2オマーンリアル。

[ 2007年5月5日(土) 19時39分(タイ時間) ]

 オマーンにあるモスクのうち、イスラム教徒以外の立ち入れる場所というのはほとんどない。

[ 2007年5月5日(土) 16時22分(タイ時間) ]

 アラビア半島の国オマーン。白い壁の家の立ち並ぶ細い路地を歩いていると、いたるところにモスクがある。お祈りの時間になるとそこいらじゅうからアザーン(お祈りの時間を告げる声)が聞こえてくる。その声があまりにもたくさんあって、ぞくっとする。

[ 2007年5月5日(土) 16時22分(タイ時間) ]
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